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帰りの電車で思う事

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iPhone3GS

iPhone3GSが、6月26日に発売されました。

その「S」の前の機種もアップデートするだけで、だいぶ向上する様です。
コピペや、Spotlight検索、ボイスメモなども、OS3.0にすれば、利用出来ます。
では、変更点を上げると、
ホームページに比較として、紹介されている大きなもので、
カメラの性能アップ(2.0メガ→3.0メガ、ビデオ撮影)、
音声認識、
デジタルコンパス
ぐらいでしょうか。

加えて、ハード上でのパソーマンスアップも魅力でしたが、
それだけでは、まだ、次の新型が出るまで、待つつもりでした。

しかし、今回あまり謳われていない「nike+」機能が付いた事が理由で、
購入してしまいました。
(と言うか、「nike+」が、OS3.0へのアップアップデートだけでは、対応にならなかった誤算)
http://www.gizmodo.jp/2008/04/2iphonegpsbluetoothnike_1.html
http://japanese.engadget.com/2008/08/19/iphone-nike/

すでに色々「nike+対応」の話があったので、
次の更新で対応になるだろうと言う予測の元、5月には、nike+対応のシューズを購入していました。
そんな私としては、今回iPhone3GSを、購入するしかなかったのです。
(こじつけ購入理由)

ピクチャ 3


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ミノ
ハチノス
センマイ
ギアラ

バクテリアで、分解
水分を吸収
水分を吸収
消化液でバクテリアを分解。

4つも胃袋が有るなんて、とても不思議な生き物。

4つとも形が違うし、
胃袋を、他の動物に焼いて食べられていると言うのも、
不思議なものです。

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ゲームボーイ

20年前の今日は、、
任天堂から、ゲームボーイが発売された日です。

その開発者は横井軍平という人で、
当時、花札とトランプの製造販売会社であった任天堂という会社が、
ここまでの大企業になる契機を作った一人です。

ドクターマリオの、ソフト開発なども
横井さんだったと思います。

分厚い縦長長方形のゲームボーイで、白黒の細菌をつなげる事に夢中になっていた頃が、思い出され懐かしいです。

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skypeID:yokotaksk

このブログは、iPhoneを使って更新しています。

この度、そのiPhone向けにskypeの公式アプリケーションが、配布されるようになり、ユーザー間で大きな話題となっているので、紹介します。

まず、skypeと言うのは、インターネットを利用して、チャットや、音声通話、TV電話などが出来るサービスです。

無料配布のソフトウエアをダウンロードし、IDとパスワードを登録する事で、利用出来るようになります。

AOLメッセンジャーや、ICQ等、インターネット上のメッセンジャーサービスには、類似のものが多く有りますが、skypeの利点は、一般電話回線との通話が出来る点です。
その場合は有料ですが、インターネット回線を利用しているので、日本中どこでも市内通話料金で使え、プランによっては定額料金を支払えば、国際通話も無料になったりします。

日本国内だけであればYahooBB等も、プロバイダーサービスと一緒に独自のルーターを配布していて、家庭の電話機を繋げれば、インターネット経由の格安通話サービスを利用できるというような事をやっていたと思います。


今後は、世界中で環境が整い、電話回線からインターネット回線を利用した通話へとシフトして行くでしょう。
それを見据えて、また戦陣を切って、skypeは世界規模でのインフラ環境を整備し、様々なハードウェアに対応したソフトウエアを開発しているのだとおもいます。

原状でも、インターネット回線に繋げる環境と、ハードウェアがあれば、どこに居てもskypeが使えましたし、
海外では、skypephoneと言う、外に持ち歩いて通話出来る端末も有りましたが、日本国内では、携帯電話の代わりになるようなものは、ありませんでした。
今回のiPhoneの対応でも、ソフトバンクの3G回線を利用した通話は制限されていますが、
今後の対応が期待出来ますし、きっとandroid対応のskypeが出る事が現実味を増しました。

と、なると、携帯電話のデータ通信の定額料のみで、skypeを利用した相互通話が可能になるわけで、携帯会社のビジネスモデルの変更が余儀無く成りそうです。




(伊勢崎線の最終に乗っていましたが、事故で止まってしまったので、長くなりました。)

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テオヤンセン

先週まで、日比谷パティオで、テオヤンセン展が開かれてました。

テオヤンセンは、オランダの芸術家で、
「砂浜動物」と呼ばれる、立体作品の作家です。

彼は、大学で学んだ物理を生かし、
まるで生き物の足のような動きをする、形の比率を生み出し、
その比率の足を持つ立体が、風の力で動くように作り上げているので、
まるで、自生する新しい生き物を想像しているかの様です。

展示や、紹介文などにも、その新しい生き物を創る創造者として、紹介されて居ました。

そのテオヤンセンが、ストイックにそうぞうに取組む姿に、
作家としての強い魅力を感じました。

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